上陸ツアーでも見られない! 立入禁止区域の貴重な写真
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| コの字に建てられた島最大の鉱員住宅、65号棟。緑が生い茂るところは児童公園 | ||
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| 建物の中もかなり風化が進んでいて、中には床が抜け落ちている建物もあるという | ||
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| 建物内部を見ると、一般公開したくても安全が確保できないという理由に、納得せざるを得ない | ||
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| 当日の生活の様子がそのまま残る一室。この部屋の住人は、いまどんな生活をしているのだろうか | ||
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| 木製の窓枠と、建物と建物を結ぶ渡り廊下。現在はまだ残っているこれらもいつの日にか姿を消してしまうのだろう | ||
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| 島の中央の高い場所に位置する端島神社。拝殿は倒壊し、神殿だけが残っている | 当時の端島神社。かなり立派な拝殿だったようだ |
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| 神社から東を望む | ||
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| 「X階段」と呼ばれる、斬新なデザインを取り入れた鉱員独身寮の66号棟 | 65号棟と66号棟の間。このあたりは高波が建物の上を超えて降り注ぐことから“潮降街”と呼ばれていた |
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| 奥地は草木が茂り、荒れ果てている | ||
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| 島の一番低い16号棟から、一番高い端島神社へと続く地獄段 | 船から見えた、51号棟と16号棟を結ぶ渡り廊下。地面には大きなコンクリートの塊が落ちている |
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| 炭鉱の様子 | ||
写真提供:長崎市
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