![]() | さすがに人気の姿勢儀は、B747のものが15万円。現在コンピュータ化されているので、これは貴重なアイテム。「昨日は2個売れましたよ」と学芸員さん |
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![]() | フライトシミュレータでセスナなど小型機を飛ばしていればお馴染みの、無線航行装置ひとつADF |
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| オーバーヘッドパネル系のマイクセレクタ。インカムのマイクを無線や室内放送につなぐのを切り替える。お値段1万円 | こちらもマイクセレクタ。VHFやHF帯の切り替えに加え無線航行装置の切り替えも。メカ好きにはたまらない一品は2万円 |
![]() | エアコンの切り替え装置。駐機中は、APUと呼ばれる機体のテールにある補助エンジンを使って機内を冷暖房、航行中は左右のエンジンを使って冷暖房。エンジン3発機用のものらしく、それを切り替える装置。お値段1万円 |
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| B747搭載品としか説明のない、アンテナセレクタ?もしくはアンプ系の何か?1万5千円 | 航空機の識別コードを設定するトランスポンダは5千円 |
![]() | 床に放置されている大きなユニットは気象レーダーの送受信機。機首の鼻の中に仕込まれてるパラボラアンテナに接続して、前方の雲の様子をマイクロ波で探査する。マイクロ波なので“WARNING”の表示アリ |
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| これで自室のドアも飛行機のプラグドアに変身! アルミダイキャスト製のドアレバー。左はB747のもの2万円。重くて自室のドアがぶっ壊れるかも? 右はB737のもの1万5千円。これならなんとか付けられる? | ||
![]() | こちらは翼の座席に設けられたB737用の緊急脱出用ドア。8万円。開け方の説明もある。翼からはシューターを経由して、地上に降りる |
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![]() | 何かを思えばB747のキャビンの屋根。座席番号61H、J、K用。5千円。“I”が抜けているのは“1”と見間違わないようにするため。読書灯も生きてるっぽい |
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![]() | 裏返してみると緊急時の酸素マスク! こうなってるのか! |
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![]() | 別のコーナーでは、単品での酸素マスクも。あまりお世話になりたくないが2千円 |
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